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2025年は会場での展示は行いませんでした。ネット上だけにしてみたのでした。
2025年に読んだ本…
(去年からの古井由吉全小説の年代順再読が続いていました。これらは、その合間に読んだものになります。)
『文芸思潮 (56)』 のうち『訣別』 木戸博子
『幼年時代、性に眼覚める頃、或る少女の死まで』室生 犀星
『あらゆることは今起こる』柴崎友香
『古墳』 (角川ソフィア文庫) 松木武彦
『日常を探検に変える――ナチュラル・エクスプローラーのすすめ』トリスタン・グーリー
『心はこうして創られる 「即興する脳」の心理学』 (講談社選書メチエ) | ニック・チェイター
『待ち遠しい』/毎日新聞出版/柴崎友香(文庫)
『百年と一日』 (ちくま文庫 し-49-2) : 柴崎友香
『石川啄木』(新潮社) - 著者:ドナルド・キーン 翻訳:角地 幸男
『ユリイカ 2025年12月臨時増刊号 総特集◎大貫妙子 ―デビュー五〇周年記念特集』
『正岡子規』 ドナルド・キーン、角地幸男/訳 | 新潮社