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2024年は会場での展示は行いませんでした。ネット上だけにしてみたのでした。
2024年に読んだ本…
(この年から、古井由吉全小説の年代順再読を始めたので、これらは、その合間に読んだものになります。)
『文學界 2020年5月号 古井由吉 : 文学の奇蹟』
『散歩哲学 よく歩き、よく考える』島田雅彦
『類似と思考 改訂版 』(ちくま学芸文庫) 鈴木宏昭
『イヤイヤきたえる健康法』 樺島勝徳
『あつまる細胞 体づくりの謎』竹市雅俊
『エピジェネティクス革命』ネッサ キャリー
『群像 2020年 05 月号 [追悼古井由吉] 』
『春の道標』黒井千次
『〈自閉症学〉のすすめ:オーティズム・スタディーズの時代』 野尻英一
『相分離生物学の冒険――分子の「あいだ」に生命は宿る』 白木賢太郎
『ボナールとマティス 手紙の二人』 山内由紀子
『 円陣を組む女たち』 (中公文庫 A 25) : 古井 由吉
『蕪村集 』(講談社文芸文庫) | 中村 草田男
『静寂から音楽が生まれる』 アンドラーシュ・シフ