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2019年に読んだ本…
〈生命〉とは何だろうかーー表現する生物学、思考する芸術 - 岩崎秀雄
俳句の水脈を求めて 平成に逝った俳人たち - 角谷昌子
『ある男』|平野啓一郎
数学の言葉で世界を見たら 父から娘に贈る数学 | 大栗 博司
重力とは何か|大栗博司
この道 - 古井 由吉
古井由吉集-新鋭作家叢書-河出書房新社
シューマンの指 (講談社文庫) | 奥泉 光
『歎異抄』 2017年10月 (100分 de 名著) | 釈 徹宗
宇宙生物学で読み解く「人体」の不思議 吉田たかよし
人間の建設 (新潮文庫) | 小林 秀雄, 岡 潔
春宵十話 (角川ソフィア文庫) | 岡 潔
寺田寅彦 どんぐり
芥川龍之介 秋
たまたま―日常に潜む「偶然」を科学する | レナード・ムロディナウ
親鸞「四つの謎」を解く (新潮文庫) | 梅原 猛
歎異抄 (講談社学術文庫) | 梅原 猛
「詩の世界」高田敏子
意識 (〈1冊でわかる〉シリーズ) | スーザン・ブラックモア
あなたの知らない脳──意識は傍観者である デイヴィッド・イーグルマン
元素周期表で世界はすべて読み解ける 宇宙、地球、人体の成り立ち 吉田たかよし
人生の短さについて 他2篇 (古典新訳文庫) セネカ (著), 中澤 務 (翻訳)
量子力学で生命の謎を解く ジム・アル-カリーリ
できない脳ほど自信過剰 パテカトルの万脳薬| 池谷 裕二
「芭蕉」岡本勝
「芭蕉紀行」嵐山光三郎
強い力と弱い力 ヒッグス粒子が宇宙にかけた魔法を解く | 大栗 博司
なりきる すてる ととのえる (PHP文庫) 釈 徹宗
偶然の科学 (ハヤカワ文庫 NF 400 〈数理を愉しむ〉シリーズ) | ダンカン ワッツ
内臓とこころ(河出文庫) 三木 成夫
良寛にまなぶ「無い」のゆたかさ(小学館文庫)中野孝次
なぜ私は一続きの私であるのか ベルクソン・ドゥルーズ
人体はこうしてつくられるーーひとつの細胞から始まったわたしたち - ジェイミー・A. デイヴィス
これからの時代に求められる「クリエイティブ思考」が身につく10の習慣~ | スコット・バリー・カウフマン
脳はいかに治癒をもたらすか 神経可塑性研究の最前線 | ノーマン ドイジ
すらすら読める徒然草 中野 孝次
すらすら読める方丈記 中野 孝次
もし大作曲家と友だちになれたら…―音楽タイムトラベル | スティーブン イッサーリス
弱者の戦略 (新潮選書) | 稲垣 栄洋
日本語は哲学する言語である | 小浜 逸郎
発達障害 生きづらさを抱える少数派の「種族」たち (SB新書) | 本田 秀夫
日本人の身体 (ちくま新書) | 安田 登
トラウマと記憶: 脳・身体に刻まれた過去からの回復 | P.A.ラヴィーン
「気づく」とはどういうことか (ちくま新書) | 山鳥 重
美しき免疫の力―人体の動的ネットワークを解き明かす | ダニエル・M・デイヴィス
ひねくれ一茶 (講談社文庫) | 田辺 聖子
拡張する脳 | 藤井 直敬
学びのきほん 役に立つ古典 (教養・文化シリーズ NHK出版学びのきほん) | 安田 登
与謝蕪村・小林一茶 (新潮古典文学アルバム) | 藤田 真一, 古井 由吉
小林一茶―句による評伝 (岩波現代文庫) | 金子 兜太
日本国民文学全集〈第14〉古典名句集
みらいめがね それでは息がつまるので | 荻上チキ, ヨシタケシンスケ
俗物図鑑 筒井康隆 新潮文庫
脳からみた心 (角川ソフィア文庫) | 山鳥 重
「成長」とは「発達」とはなんだろう? - 石川 憲彦
みまもることば―思春期・反抗期になってもいつまでもいつまでも | 石川 憲彦
毛細血管で細胞力は上がる | 橋本 洋一郎
猫のためいき鵜の寝言 十七音の内と外 - 正木 ゆう子
「流域地図」の作り方: 川から地球を考える (ちくまプリマー新書) | 岸 由二
単純な脳、複雑な「私」 (ブルーバックス) | 池谷 裕二
「自然」という幻想 ―多自然ガーデニングによる新しい自然保護(エマ・マリス 著 岸由二・小宮繁 訳)
新訳 弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録 ビギナーズ 日本の思想 - オイゲン・ヘリゲル
日本の弓術 (岩波文庫) | オイゲン ヘリゲル
子どものための精神医学 | 滝川一廣
変調「日本の古典」講義 - 身体で読む伝統・教養・知性 - 内田樹